帝都新報

12月19日改訂版

偽ライドウのアバドン王体験記
このコーナーでは、偽ライドウのプレイ体験を通じて、ゲーム内容の紹介を行う企画です。
リニューアルに伴いまして、これまでの内容を変え、
サクッとご覧いただける4コマ風にいたしました。
システムやPVの各種映像につきましては本サイトにて是非お楽しみください。
ライドウが初めての方も是非ご覧下さい!
10月27日 先に進みたいが。
本日の写真
主人公・葛葉ライドウは悪魔絡みの事件を解決するデビルサマナー。今回は、ライドウの捜査の行く手を阻む障害(壁)について紹介しよう。以前紹介した、仲魔(ライドウが仲間にした悪魔のことをこう呼ぶ)の持つ捜査用特技を使うことで、捜査が進むことがあると紹介したけど、それで先に進めてしまうほどやさしくないよ。

(写真)もがき苦しむ(ちょっと言いすぎ)、偽ライドウ。腕前だけでなく、頭も使ってがんばれ。
偽ライドウはある森で彷徨ってしまった。路はあるのだが、進もうにも先ほどから同じ場所をぐるぐると巡っている。何とか出口にたどり着きたいのだけれど。路は左右に伸びている。繰り返しになるが左から進入してみることに。
やはり元の場所に戻ってしまった。ちなみに右に行っても同じ結果だった。謎を解く鍵はどこにあるんだろう。ちなみに道が分からなくなったりしたら、現在位置を把握するためにマップを利用することをオススメするよ。
注意深くあたりを観察すると石碑があった。石碑に書かれている謎を解き明かせば、きっと出口に行けるかもしれない。謎を解くといっても、ちゃんと考えればわかる小気味良いテイストです。

(写真)ちょっと照れくさそうな偽ライドウ。分かってしまうとそうなんだよね。でも表情は謎解きが面白かったと語っている感じです。
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