帝都新報

12月19日改訂版

偽ライドウのアバドン王体験記
このコーナーでは、偽ライドウのプレイ体験を通じて、ゲーム内容の紹介を行う企画です。
リニューアルに伴いまして、これまでの内容を変え、
サクッとご覧いただける4コマ風にいたしました。
システムやPVの各種映像につきましては本サイトにて是非お楽しみください。
ライドウが初めての方も是非ご覧下さい!
10月1日 悪魔を仲間にするため悪魔会話を行った。
本日の写真
この作品には多くの悪魔が登場するけれども、時にはライドウの前に現れる敵として、またはライドウの心強い仲魔(ライドウが仲間にした悪魔のことを言う)となるんだ。
今回は悪魔を仲間にするために、「悪魔会話」を紹介しよう。以前の回でも紹介いたしましたが、今回こそ交渉します!(笑)
悪魔といっても一言では語りつくせないほど多く存在していて、外見や性格、口調に持っている特技など、挙げればきりがないほど、細かな設定付けがされているんだ。
そうした悪魔たちとの会話となれば一筋縄ではいかないことは想像できるよね。写真のように、相手の態度に対してどのような判断をするかで、先の展開も変わってくるんだ。
本作では、これまでのシリーズを遊んだことのある人も初めて体験する、仲魔の会話介入というのがある。
写真のネコマタは仲魔として相手(先ほどのポルターガイスト)に話しかけている様子なんだけど、仲魔がもし相手との相性が良ければ、交渉を有利(仲魔にする)に導くだろうし、逆に相性が悪ければ悲惨なことにもなるんだ。
兎にも角にも、交渉の「後押し」に欠かすことのできない仲魔の存在はこの作品ではとても重要なんだ。
仲魔は交渉のときなどに相手とのかけひきに必要になるため、是非プレイするみんなには、なるべくいろいろな悪魔を仲魔にしてもらいたいな。

(写真)偽ライドウのこの表情は? 結果はどうだったかというと、泣きそう表情で「仲魔にできた」悦びの表情。うーん分かりづらいよ。(仲魔にしたときは、このような表情になるくらいカンドウしちゃいますよ)
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